愛犬と1分1秒でも長く過ごしたいなら無添加ドッグフード

無添加ドッグフードに切り替えるとこうなります

  • 体臭やフンが臭わなくなります
  • がんなどの病気を予防して寿命が長くなります
  • 毛並みや毛艶が良くなります
  • 涙やけや皮膚病を防げます
  • アレルギーやアトピーでも安心して食べられます

私たち人間の食べ物もそうですが、加工されればされるほど、人工の添加物が多く含まれる傾向にあります。添加物は、味・見た目・保存性を良くするために使われますが、人も犬も摂りすぎると体に良くないのはもはや当たり前。

私たちの食べ物も、無添加や添加物が少ないものが体に良いと選ばれているのに、家族同様のわんちゃんには添加物たっぷりのドッグフードだなんて、かわいそうです。

無添加ドッグフードの中でも一番いいのは?

無添加とはいえドライタイプは消化が悪くなるうえに加熱加工の際に犬にとって不必要な栄養分が生成されるので、ウェットタイプやチルドタイプの方が体には良いと言えます。

なぜならば、犬の祖先はオオカミ。狼はず~~っと昔から生肉を食べて生きてきました。そのため、犬の胃腸は生肉を消化するようにできていますから、手作り食以外で犬に食べさせるなら、生肉に近い無添加ドッグフードが最も体に合っているといえます。生肉に近いことで、消化吸収効率が格段に上がるので、栄養をしっかり摂取できるようになるんですね。

つまり「高タンパク低炭水化物」のフードが、犬が喜ぶ食事です。

ドッグフードの加工度と配合添加物量の比較

加工&添加物高   加工&添加物低
ドライ>ウェット>チルド

ドライフードは添加物のかたまり。犬にとって一番必要な栄養素は動物性たんぱく質であることは、生物学的研究によって証明されています。

【ブッチ】チルドタイプの無添加ドッグフード

世界トップクラスのトレーサビリティ、衛生&品質管理を徹底しているニュージーランド産の原材料を使って、ニュージーランド国内で作られたドッグフードです。チルドタイプなので、賞味期限が短く冷蔵庫での保存が必須ですが、逆をいえば添加物は使われてなく犬が喜ぶ生タイプであることの証明です。

私たちも食品を冷蔵庫に入れるのと同じく、家族である愛犬の体に良いものを与えて、楽しく快適な毎日が過ごせるとステキですね。